ヒアロディープバッチ

ヒアロディープパッチの副作用について

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ヒアロディープパッチの使用時に痛みはあるの?

ヒアロディープパッチは、医療現場で使用されている「マイクロニードル技術」を応用。ヒアルロン酸をそのままマイクロサイズの針にしました。これは世界初のアイデアとのこと。

ヒアルロン酸はもともと分子が大きく、普通に肌に塗るだけでは奥まで浸透しにくくなっています。ところが、マイクロニードルにすることで、角質層までキチンと成分が届くわけです。

マイクロサイズといっても、針であることは確かです。世の中には大人でも注射嫌いという方が多く、ヒアロディープパッチに対しても「怖い」と思ってしまう人がいるかもしれません。

そこで、貼った時に本当に痛みがないのか、口コミをいくつかチェックしてみました。すると、以下のような感想が見つかりました——

「貼った直後はどうしてもチクチク感が残るので、そこがデメリットかも……。この感覚が邪魔になってすぐには就寝できず、仕方なく休日の前夜だけ使用しています。寝ている間も独特な感触は続くので、眠りが浅い人は熟睡できないかもしれません」(34歳・女性・神奈川県)

「ヒアルロン酸の針は確かに貼る時チクッします。ただほんの一瞬ですし、数回使うとすぐに慣れます。なにしろ潤い効果がすごいので、これくらいの違和感は全然気にならないですね」(42歳・女性・香川県)

「確かにチクチクッとしますが気になるほどではありません。5分ほどでその感じも消えてしまいます」(30歳・女性・和歌山県)

「最初は、ニードルの部分が痛いかも、と思いましたが、使ってみると少しの違和感があるだけで痛みは感じません。保湿力のすごさが実感できました」(51歳・女性・福井県)

やはり貼ってすぐチクチクとした痛みを感じる人がいるようですが、これは少数意見。大部分の人はすぐに慣れてしまい、ヒアルロン酸の浸透を実感している方が多いようです。

副作用をチェック

ヒアロディープパッチに副作用は?

ヒアロディープパッチは、ヒアルロン酸の針が物理的に表皮のバリア機能を突破。潤い成分を直接角質層まで届けてくれる商品です。

ただ、バリア機能をくぐり抜けて成分が浸透するという点に不安が残り、「何か副作用があるのでは?」と思う人もいるようです。

ヒアロディープパッチに配合されている成分は——

ヒアルロン酸Na、グリセリン、加水分解コラーゲン、プラセンタエキス(ウマ由来)、アデノシン、マンニトール、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、アスコルビン酸Na、トコフェロール、レチノール、ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1、ユビキノン、フェノキシエタノール、PEG-40水添ヒマシ油、レシチン、ダイズ油、リン酸Na、ヒト遺伝子組換ポリペプチド-11

となっています。

ヒアルロン酸をはじめ、保湿効果の高いグリセリン、もともと肌に備わっているコラーゲンなど、肌に負担をかけない成分ばかりです。

さらに、防腐剤、石油系界面活性剤、香料、着色剤などの無駄な添加物は一切使用していません。副作用の心配なく、長期に渡って使うことができます。

ただ、アレルギーのある方は注意が必要。ダイズ油を使っているので、大豆にアレルギー反応を起こした人は、使用をひかえた方がいいかもしれません。どうしても使いたい場合は、必ずパッチテストを行って下さい。

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